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しんぼる

shin
休日を利用して映画を見に、松本人志監督第2作『しんぼる』は前評判とかは気にせずかなりニュートラルな気分で。
前回の作品「大日本人」は個人的には少し初作品の期待も込みで、そうでもなかったが今回は面白いです、この人が何が伝えたいかが見えて来ます、「お笑い」って一種の芸術だと言わしたいばかりの世界観、心の中からつ込んだりしてしまう笑いや呼吸、冗談やボケやスベリの時にでる空気感は世界共通なのか、外国の人の評価が聞きたいね、これ日本だけの感覚なのかこの感じ。
この人と脚本の高須コンビ良いですね、この人日本のお笑い界での評価じゃ納得できてない感じもする世界感はお勧め。
アーノルト坊やにも近い部分もあるはず?!